東京でしたいこと40選(2026年版) 定番の先まで
東京の無料展望台、神社の森、横丁の居酒屋、日帰り旅行、観光客が通り過ぎる穴場まで、東京でしたいことを40件まとめました。
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東京の観光リストは、渋谷スクランブル交差点、浅草寺、スカイツリーから始まるのが定番です。どれも外せない場所で、このリストにも入っています。ただ、Danielは毎年東京の西側で時間を過ごしていて、その経験から並べる順番は少し変わります。
掲載した場所はすべて東京の観光マップにピンを立ててあります。カテゴリで絞り込んだり、保存したり、場所どうしの徒歩時間を調べたりできます。
定番の名所を、ちょうどいい時間に
1. 朝7時の浅草寺。 東京でいちばん古いお寺は、午前中の遅い時間になると大混雑します。夜明けごろに行けば、お線香の煙と僧侶の姿があるだけで、人はほとんどいません。仲見世商店街も、店が閉まったまま提灯の明かりが落ちる早朝は、昼とはまるで別の場所です。周辺は浅草エリアガイドにまとめています。
2. 渋谷スクランブル交差点は一度渡ったらすぐ離れる。 写真を撮ったら、徒歩5分のNonbei Yokochoへ。線路沿いに小さな飲み屋が二階建てで並ぶ横丁です。世界一撮られる交差点から肩幅ほどの店へ。10分で東京の両極を歩けます。
3. 9時前の明治神宮。 約11万人のボランティアが100年前に植えた森が、都心にあります。早い時間なら、聞こえるのは砂利を踏む自分の足音だけです。入口の鳥居は日本最大級の木造鳥居のひとつで、くぐると空気が変わります。

4. スカイツリーは上ではなく下から。 展望台も悪くありませんが、おすすめは浅草から川沿いを歩くコースです。歩くほどに塔が大きくなり、水面と船と古い街並みが手前に入ります。
5. 夜の新宿で街の違いを歩く。 西口の新宿西口思い出横丁から始め、線路下を抜けてネオンの歌舞伎町へ。さらに新宿ゴールデン街の小さな店を探します。徒歩15分で、まったく違う三つの街を回れます。エリア全体は新宿エリアガイドをご覧ください。
行列のない無料の展望スポット
6. 東京都庁。 高さ202mの無料展望室で、晴れた日は地平線に富士山が見えます。夕方は有料の展望台に勝るほどで、行列もスカイツリーよりずっと短めです。展望室は二つの塔に一つずつあり、休室日は交互なので、どちらかはほぼ開いています。

7. KITTE丸の内の屋上。 復原された赤レンガの東京駅を見下ろすと、足元を新幹線が出入りします。無料で駅から近く、いつも空いています。館内も見て回れます。建物はかつての東京中央郵便局で、6階分の吹き抜けを囲んで造り直されました。
8. 恵比寿ガーデンプレイスタワー。 38階と39階にある無料の展望スペースで、知らない人が多い穴場です。恵比寿駅から歩いてすぐ、1890年代に地名の由来となったビール工場があった場所に建っています。
9. 三軒茶屋のキャロットタワー。 26階の無料展望ロビー(スカイキャロット展望ロビー)は隠れた名所です。高さ124mから、東京屈指のにぎやかな飲み屋街を見下ろせます。観光客は少なく、23時まで開いています(休みは第2水曜)。雨の日の東京にも入れているのは、そのためです。
10. 夕暮れのSHIBUYA SKY(有料だが、一度は)。 スクランブルスクエアの屋上にある屋外展望台は有料で、開場は10時なので、日の出ではなく夕景向きです。他のガラス張りの展望台とはまったく違い、風を受けながら四方に街が広がります。夕暮れの時間帯は売り切れるので、早めに予約してください。
無料のスポットは東京の無料スポットのページにまとめています。
地元の人のように食べる
11. デパ地下。 伊勢丹新宿店のデパ地下は、東京一の食の展示場です。並んでいるものはすべて買えます。買う前に、まず1時間は見て回ってください。週末の午後は眺めるだけで元が取れ、入場料はかかりません。
12. 朝ごはんは築地場外市場で。 卸売市場は移転しましたが、食べ歩きの店は残りました。8時までに串に刺した玉子焼き、カップ入りのマグロの切り身、何十年も同じ場所に立つ店のカキ。
13. 本格的なつけ麺。 新宿近くの風雲児は、他のつけ麺の基準になる一杯です。太くて歯ごたえのある麺を、濃厚な豚骨魚介のつけ汁にくぐらせ、最後はスープ割りで締めます。ラーメンの名店はどの街にもありますが、ここまでのつけ麺はなかなかありません。
14. ガード下の焼き鳥。 新宿の新宿西口思い出横丁か、銀座に近い有楽町ガード下へ。煙と炭火、頭上を走る電車。有楽町のほうが地元色が濃く、高架下の長いレンガのトンネルに、戦後から変わらない立ち飲みの居酒屋が並びます。

15. コンビニの朝ごはん。 セブン-イレブンの玉子サンドと缶コーヒーは、東京の食文化のひとつです。ホットスナックも飲み物も季節限定品も、ひとつの料理ジャンルとして見る価値があります。
街歩きの午後
16. 下北沢で古着とカレー。 Danielが過ごす笹塚から近い街です。カレーの店が並ぶ通り、レコード店、BEAR POND ESPRESSOの厳しいことで有名なエスプレッソは、下北沢エリアガイドで紹介しています。1日かけて歩くのがおすすめです。急ぐ街ではなく、ライブハウスがあるので夜まで居たくなります。
17. 谷中、戦災と震災をまぬがれた東京。 古い木造の街並み、猫と桜の墓地、食べ歩きの商店街があります。1923年の関東大震災でも戦後でもほとんど建て替わらず、別の街に来たような気分になります。詳しくは谷中エリアガイドをご覧ください。
18. 吉祥寺と井の頭恩賜公園。 スワンボート、大道芸、ハーモニカ横丁の路地の飲み屋。井の頭恩賜公園は、東京の街なかで本当に気持ちよく過ごせる数少ない公園で、池と島の小さな神社があり、桜の季節は水面がピンクに染まります。近くの三鷹には三鷹の森ジブリ美術館があるので、合わせてどうぞ。

19. 神楽坂の石畳の路地。 元花街のこの街には、フレンチのビストロと伝統的な料亭が並びます。提灯に明かりが入る夕方の石畳の路地がいちばんです。フランスの色が濃いのは、1952年に近くにできた日仏学院と、その後のフランス人学校の歴史があるからです。この街ならではの雰囲気で、東京のほかの場所では味わえません。
20. 日曜の原宿竹下通り。 週末の歩行者でにぎわう竹下通りは、一度は見ておく価値があります。ただ、原宿駅からは反対の表参道へ向かうほうがおすすめです。建築も見どころで、ヘルツォーク&ド・ムーロンのプラダ、安藤忠雄の表参道ヒルズ、ケヤキ並木が続きます。東京でいちばん景観のまとまった通りです。
文化にふれる
21. 六本木のアートトライアングル。 世界水準の美術館が徒歩10分圏内に三つあります。つなげれば1日を使え、締めはとんかつです。
22. チームラボプラネッツ TOKYO DMM。 SNSで見かけない日はありませんが、行ってみる価値は十分あります。水の中を裸足で歩く鏡の部屋は、写真では伝わりません。無限に広がる部屋は写真より大きく、最後の屋外の庭も見逃せません。
23. 三鷹の森ジブリ美術館。 チケットは毎月10日の日本時間10時に翌月分が発売され、週末の枠は早く売り切れます。アラームをかけておくのがおすすめです。休館日は火曜。宮崎駿が設計した建物自体が展示と並ぶ見どころで、らせん階段、屋上のロボット、約80席の劇場で1スクリーンだけ上映される短編映画があります。

24. 相撲、日程が合えば。 場所は1月、5月、9月の年3回で、各15日間、両国国技館で開かれます。当日券の安い席が毎朝、窓口で限られた数だけ売られ、並び始めるのも早いです。見たい日が決まっているなら、事前にオンラインで予約してください。上位の取組を見るなら、午後の中ごろまでに着くようにして、お弁当は館内で買います。
25. 歌舞伎座で歌舞伎。 4時間の通し狂言を予約する必要はありません。幕見席(最上階)は1幕だけ観られて、1,000円未満から約2,000円までです。形式と衣装の豪華さ、そして今も続く理由を知るには、それで足ります。歌舞伎座は東銀座にあり、銀座のデパートから歩いてすぐです。
東京を離れて
26. 鎌倉。 大仏、禅寺、海、電車で1時間。日帰り旅行の定番になるだけの理由があります。開いていれば(台風で長く閉鎖されたことがあります)、北鎌倉から大仏へ抜ける大仏ハイキングコースは、街を歩くより尾根の森の1時間が気持ちいいです。
27. 秋の日光。 北へ2時間、杉木立の中にある日本最大級の社寺群です。控えめな日本建築が多い中、東照宮の絢爛さは正反対で、それが見どころか批判点かは人によって違います。時期の目安は東京の紅葉にまとめています。
28. 高尾山。 地元の人の山です。新宿から1時間足らず、ケーブルカーも使え、登り道にはとろろそばと団子があります。冬の晴れた日は山頂から富士山が地平線いっぱいに見えます。
時期を選ぶもの
29. 計画を立てて桜を見る。 華やかさなら上野恩賜公園、ボートが浮かぶのは千鳥ヶ淵、夜の提灯なら目黒川。東京の桜ガイドでは、谷中の墓地の桜並木、お堀沿いの北の丸公園、小石川の植物園など、穴場も含めて紹介しています。
30. 雨の日の過ごし方。 東京は雨のほうがいいかもしれません。地下の食品売り場、9フロアのタワーレコード、かっぱ橋の道具街歩き。雨の日の東京は、いざという時の案ですが、晴れの日の予定よりおもしろいことも多いです。
奮発したい体験
お金はかかりますが、それだけの価値があります。
31. カウンターの寿司。 回転寿司でも、築地の観光客向けの寿司通りでもなく、8席か10席のカウンターで、数万円のおまかせコース。順番は職人が決め、聞けば一貫ずつ説明してくれます。昼のほうが安く入れます。ネタの切り方、シャリの温度、出すタイミング。細部へのこだわりがよく出る形式です。本格的な店は数週間前に予約してください。
32. 茶道体験。 寺の別室で30分だけの観光向けではなく、本物の茶室でゆっくり座って点てる茶会を。作法が説明され、参加する形です。茶碗を受け取り、回し、その後に交わす会話までがこの体験の中心です。英語で受けられる体験は、茶道教室や文化施設で予約してください。
33. 屋形船の夕食。 隅田川に浮かぶ平底の木造船で、天ぷら、焼き鳥、ビールをいただきながら、水面に映る街の灯を眺めます。出航は夕暮れごろで、所要は約2時間半です。東京の地形がまるで違って見え、スカイツリーも水上から見ると見事です。浅草、両国、品川から出る船が多く、貸切のほか、相席の夕方のクルーズもあります。
34. 温泉旅館に一泊。 街なかではなく、ロマンスカーか新幹線で箱根や湯沢へ。露天風呂付きの客室がある旅館に泊まり、懐石料理は部屋で。季節の料理が小さな漆器で次々に運ばれ、燗酒がつきます。個々の食材と同じくらい、この形式そのものが大切です。食事の見方が変わって帰ることになります。
35. 麻布台ヒルズのチームラボボーダレス。 お台場の元の会場は2022年に閉館し、ボーダレスは2024年2月に六本木に近い麻布台ヒルズで再開しました。プラネッツとの違いは構造です。ボーダレスは決まった順路のない迷路のような空間で、作品が部屋から部屋へ移っていき、気づけば3時間いることもあります。
36. かっぱ橋で包丁を買う。 浅草の近くにある調理道具の街では、プロ用の和包丁を扱っています。専門店の牛刀や三徳包丁は、東京で買って荷物に入れる価値のある数少ない買い物です。待っている間に名入れをしてくれる店も多くあります。旅行用の梱包を頼み、機内持ち込みではなく預け荷物に入れてください。日曜休みの店が多いです。

お金をかけずに東京を楽しむ
無料で楽しむなら、東京は世界でも手頃な都市です。探し方を知っていれば。
37. 山手線を歩いて一周。 一度にではありません。適当な駅で降りて、どの方向でもいいので15分歩くと、ほぼ必ず何かが見つかります。山手線は都心をぐるりと囲んでいて、ほとんどの駅の徒歩圏に、リストに載らないものがあります。市場、アーケード、神社、横丁。探すときはマップが頼りになります。
38. 根津神社の千本鳥居。 東京の伏見稲荷とも呼ばれます。トンネルは短く、人も少なめです。4月の斜面のつつじ苑は、東京でも指折りの季節の見どころです(神社は無料、つつじ苑はまつりの期間中、少額の料金がかかります)。谷中のはずれにあり、根津駅から徒歩5分です。

39. 新宿御苑。 500円なので完全な無料ではありませんが、都心で芝生に寝転べる数少ない場所です(休園は月曜)。フランス式整形庭園、イギリス風景式庭園、日本庭園が一つの園に入っていて、まとまりがないどころか、どれもうまくなじんでいます。温室は入園料に含まれます。
40. 平日の火曜に目黒川を歩く。 桜も人出も提灯もない中目黒駅の上流は、独立系のコーヒー店、花屋、書店、川沿いの席があるランチの店が1kmほど続く道です。誰にも見せるためではない、ふだんの東京の顔があります。
無料のスポットは東京の無料スポットのページにまとめています。
リストに載らない穴場
標準的なリストにはあまり出てきませんが、載っているものの半分よりおもしろい場所です。
午後の谷中霊園。 猫もいますが、春は桜、7,000基を超える墓石の風合いがあり、ここは東京でも数少ない、何の目的もない場所です。日曜の午後は地元の人が犬を連れて歩きます。猫は本当にここに住んでいて、人間のことは気にしていません。
土曜の高円寺の古着。 下北沢ばかりが注目されますが、高円寺の古着店のほうが品揃えがしっかりしていて、観光客は少なめです。駅の南北、線路の両側に広がり、レコード店も混ざっています。予定を決めず、数時間かけて歩くのがいいでしょう。
自由が丘のパン屋。 目黒区のこの住宅街には、フレンチのパン屋やパティスリーが、歩行者専用の路地を囲んで集まっています。日本のモンブランが生まれたのはここで、その名を今も掲げる店があります。渋谷から東急東横線で約10分、海外からの訪問者はあまり来ません。
有楽町のガード下の立ち飲み。 有楽町から新橋までのJR高架下には、立ち飲みの店、焼き鳥の焼き場、小皿の店が数十軒あり、火曜の17時には会社帰りの人でいっぱいです。ごく普通の時間帯が、東京でいちばん夜らしい場所になります。明かりがついて人がいる店なら、どこに入っても外れません。
平日の夜の下北沢でライブ。 週末の下北沢は観光客向けです。火曜か水曜の夜のライブハウス、Shelter、Garage、Club 251は、常連が中心で、料金はたいていドリンクチケット付きで数千円です。外にその日の出演者の看板が出ている店を選んで、入ってみてください。
回り方のコツ
このリストを上から順に全部回る必要はありません。40件あるのは、自分の旅に合わないものを飛ばすためです。
おすすめは1日1エリアです。リストから1つか2つを軸に決め、あとは歩いて見つけたものに任せます。エリアガイドは、1日分の見どころと食事を一つの街にまとめています。マップでは、今いる場所の近くに何があるかがわかります。
このリストのどれかは、東京ではたいてい徒歩15分の場所にあります。マップで現在地とカテゴリの絞り込みを使えば、近くが見つかります。無料の展望台、神社、焼き鳥の路地は、観光エリアに集まっているのではなく、街じゅうに散らばっています。
いくつかのルールがあります。
- 有名な場所は早い時間に。 浅草寺、築地、明治神宮は、9時前がいちばんです。ちょうどいい時間に一度行けば、観光客で混雑した姿はなくなります。
- 一度に回るのは一つのエリア。 東京の街は密度が高く、歩いて回れます。谷中で半日過ごすほうが、都内を飛び回る丸1日より多く見られます。
- 夜の予定は決めすぎない。 偶然入った立ち飲みの店、知らないバンドが出ている地下のライブハウス、真夜中のラーメンのカウンター。いちばん覚えているのは、どのリストにも載らないものです。リストは正しい場所まで連れて行くだけで、その先は自分次第です。
マップとエリアガイドが二つの道具です。まずこの二つから始めれば、上のリストは自然に埋まります。
よくある質問
東京には何日必要ですか?
7日あると、ゆとりを感じ始めます。5日はやや慌ただしいですが、名所を回るのではなくエリアごとに回れば成り立ちます。4日未満だと、どこかを諦めることになります。東京は、長く滞在するほど見えるものが増える街です。小さな店の密度、街ごとの違い、食文化など、おもしろさを知るには時間がかかります。
東京で泊まるならどのエリアがいいですか?
初めてなら、新宿西口側がおすすめです。東京でいちばん交通の便がよく、食事も夜遊びもすぐそばです。雰囲気重視なら浅草で、昔の東京が目の前にありますが、西側へは電車で時間がかかります。渋谷は夜遊び中心の短い旅行向きで、恵比寿は、交通よりレストランの数を重視する2回目以降の旅に向いています。比較は東京のおすすめ宿泊エリアをご覧ください。
東京はいつ行くのがいいですか?
春(3月下旬から5月上旬)は桜と穏やかな気候です。秋(10月から12月上旬)は過ごしやすく、紅葉は11月下旬が見ごろです。どちらも観光のピークで、ホテルの料金にも出ます。夏は蒸し暑いですが、祭りの季節で、神社は人が減ります。隅田川花火大会はたいてい7月最終土曜、高円寺阿波おどりは8月最終週末です。冬は寒くても空気が澄み、富士山が見えやすく、観光客がもっとも少ない季節です。冬のイルミネーションもこの時期で、クリスマスマーケットは11月下旬から開きます。
東京は物価が高いですか?
評判ほどではありません。首都にしては交通費が安く、食事は立ち食いそばの500円未満の一杯から、数万円のおまかせまで幅があり、1,500円から2,500円でも十分おいしい昼食が食べられます。美術館は1,000円から2,500円が中心です。負担になりやすいのは宿泊費と、貸切の予約が必要な体験です。東京の無料スポットを使えば、中身を落とさずに1日の出費を大きく減らせます。
日本語が話せなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。JRと地下鉄には英語表記が十分にあり、写真付きのメニューや券売機の店も多くあります。言葉の壁はありますが、深刻になることはあまりありません。「すみません」「ください」「いくらですか」「ありがとうございます」など10語ほど覚えておけば、フレーズ集より役に立ちます。その気持ちが伝わって、相手も歩み寄ってくれるからです。
このガイドのスポット
写真は実際の場所を写したもので、クリエイティブ・コモンズのライセンスで撮影者のクレジットを付けています。
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